一度歩いてみたいなあとずっと前から思ってた、バイエルンの人にはとても人気の、Benediktenwand(ベネディクテンヴァント)まで歩いてきました。
今回も公共の交通機関を利用、東側から入り、最後は西側へ抜ける縦走コースで歩きました。


歩いた日 2017年8月5日


いつもの列車BOBで、降車駅はLenggries(レングリーズ)。
00_20170812051542329.jpg


駅前でバスに乗り換えです。
0_20170812051543a8a.jpg



今回は20㎞超えの歩きになるのと夕方以降の天気の崩れも心配なので、上りだけ時短のためにこれを利用です(^^;
1_2017081206433741a.jpg
上り、または下りの片道利用で11ユーロ、往復だと20ユーロでした。



一気に1520mの場所までやってきました!
2_201708120643386a8.jpg


右下はロープウェイの山頂駅。
3_201708120643390b1.jpg


山頂駅から5分で、最初の山頂、Brauneck(ブラウンエック、1555m)に到着。ここから縦走が始まります。
4_2017081206434082c.jpg


西方向へと歩きます。
5_20170812064343c38.jpg


ここはパラグライダーを楽しむ人でいつもにぎわってます。4年前にこの付近を歩いた時の様子。
6_2017081206434413d.jpg


7_201708120643452ab.jpg


ここから山頂までは3時間の表記になってます。私はいつものようにのろのろ歩きなので3時間20分かかりました。
8_201708120643465c7.jpg


今回はこのリンドウがたくさん咲いてました。
Ungarischer Enzian(Gentiana pannonica) リンドウ科
9_20170812064348b90.jpg


ニガクサ属の花
マウンテン・ジャーマンダー Berg-Gamander (Teucrium montanum) シソ科
10_201708120643508c0.jpg


フェアリー・シンブルズ  Kleine Glockenblume(Campanula cochleariifolia) キキョウ科
11_2017081206435482d.jpg


カルーナ属の花
ギョリュウモド Besenheide (Calluna vulgaris) ツツジ科
12_20170812064353480.jpg


行楽シーズンの秋はここがよく渋滞してるみたいです。
13_20170812064356895.jpg


オオバナウツボグサ Großblütige Braunelle(Prunella grandiflora) シソ科
14_20170812064356dd0.jpg


気持ちのいい稜線歩き。
15_2017081206435709a.jpg


1から3の山頂経由で歩きます。3が最後の山頂、Benediktenwandです。
16_20170812064401fbb.jpg


ギョウジャニンニク  Allermannsharnisch(Allium victorialis) ヒガンバナ科
17_20170812064400597.jpg


カラフトホソバハコベ Gras-Sternmiere (Stellaria graminea) ナデシコ科
18_201708120644019d0.jpg


この部分に来たら、
19_20170812064403926.jpg


右へ曲がってあの山頂へ。
20_20170812064404be1.jpg


すぐに到着!         Vorderer Kirchstein(1670m)
21_201708120644303cc.jpg


写真だけ撮ったらさっさと次の山頂へ。右端奥に小さく次の山頂が見えてます。
22_20170812064431780.jpg


ゴールデンロッド Gewöhnliche Goldrute(Solidago virgaurea)  キク科
23_201708120644324bb.jpg


歩いてきた方向を振り返って。
24_20170812064434222.jpg


すぐに到着しました。   Latschenkopf(ラチェンコプフ、1712m)
25_20170812064435bd5.jpg
ここまで歩いてまたロープウェイの駅に戻る人も多く、私も4年前はそうしました。



先へ進みます。ここからは変化に富んだ道が続きます。
26_201708120644370bb.jpg


イエロー・サクシフリジ  Fetthennen-Steinbrech (Saxifraga aizoides) ユキノシタ科
27_20170812064438e0e.jpg


イワガスミ;ハナイトナデシコ  Kriechende Gipskraut (Gypsophila repens) ナデシコ科
28_20170812064441b89.jpg


山頂を右奥に眺めながら、
29_20170812064443a86.jpg


こういう狭い道も通ると、
30_20170812064443010.jpg


分岐点に来ます。
31_20170812064444ad6.jpg


また後で合流することになるのですが、右へ進むと赤丸印(中級)の普通の道コース。まっすぐ進むと黒丸印(上級)の、アップダウンがかなりある稜線歩きコース。
32_201708120644463d7.jpg
黒丸印とはなってるものの、山歩きの本やサイトでは中級コースとして紹介されてるので、まっすぐの稜線歩きコースを選びました。



ハイマツが茂る中を歩いて行きます。
33_201708120644477d0.jpg


たくさん咲いてました。
ウメバチソウ  Sumpf-Herzblatt (Parnassia palustris) ウメバチソウ科
34_20170812064448afb.jpg


左上に、短い梯子が見えてきました。
35_201708120644509e7.jpg


ネット上でここの写真は見てましたが、この長さだったら私にも大丈夫!
36_201708120644520ca.jpg
犬(中型犬)連れの人もここを歩いてましたが、どうやってここを通過したのかしら・・・。



あの一番高い部分も超えて行きます。
37_20170812064453b06.jpg


この日は岩場の歩きが多く、今までの山歩きでは一番多く”両手を使った”歩きとなりました。
38_20170812064455986.jpg


でもとにかく変化に富んだ道で楽しかったです。
39_20170812064456c4d.jpg


これから先の道が見えてワクワク気分!
40_20170812064457cb5.jpg


ワイヤーロープが張られてる箇所も多かったです。
41_20170812064532bd5.jpg


ミヤマノギク  Alpen-Aster (Aster alpinus) キク科
42_2017081206453309b.jpg


この岩場を登って行くと、
43_20170812064535661.jpg


稜線歩き上の一番高い部分に到着。  Achselkopf(1709m)
44_2017081206453649d.jpg


先はまだまだ長いです。山頂十字架はもう見えなくなりました。
45_20170812064537860.jpg


彼女(?)の歩きを心配そうにずっと見られてました。なんかいいなあ(笑)。
46_2017081206453916b.jpg


コゴメグサ(アイブライト)、黄色と白の両方が咲いてました。
白 アイブライト(コゴメグサ) Wiesen-Augentrost(Euphrasia officinalis) ゴマノハグサ科
黄色 ミニマ・コゴメグサ Zwerg-Augentrost (Euphrasia minima) ゴマノハグサ科
47_20170812064540722.jpg


ワイヤーロープの箇所、画像でこうやって見ると、自分のレベルには、
48_201708120645421b4.jpg


なんだかすごいところ歩いてるように見えるけど、実際はそこまでないです(^^;
49_20170812064544dd4.jpg


右側のあそこも超えて行きますよ!
50_20170812064545fdb.jpg


またワイヤーロープの箇所が続きます。
51_201708120645477fe.jpg


私は岩をつかんで歩いたけど、下る人にはワイヤーロープがよさそうです。
52_20170812064548871.jpg


歩いてきた方向を振り返っての撮影。
53_201708120645509fb.jpg
あの稜線の上を歩いてきたんだ!・・・と、ちょっと感慨深くなりました(笑)。



↑をズームで。団体さんが下ってるのが見えました。
54_20170812064551622.jpg


マンテマ属の花   Kleines Leimkraut (Silene pusilla) ナデシコ科
55_20170812064552b45.jpg


まだ山頂十字架は隠れてて見えません。
56_20170812064554b22.jpg


↑から10分弱でやっと山頂十字架が見え始めました!
57_20170812064555db5.jpg


このリンドウがたくさん咲いてましたが、これ、きれいに開花してました♪
58_20170812064557344.jpg


59_20170812064559a26.jpg


山頂は目の前!左の小屋は避難小屋。
60_20170812064600f6c.jpg


到着です!岩場が多かったので、無事に到着できてなんだかいつも以上に感激してしまいました(笑)。
61_201708120652598fc.jpg


歩いてきた、東の方向。
62_20170812065301872.jpg


西側の眺め。
63_20170812065302db2.jpg


北西の眺め。下に見えてる山小屋経由で歩き、左奥に見える村の駅まで歩くのでまだまだ距離があります。
64_20170812065304f39.jpg


休憩でパンを食べてたら、キバシガラスがやってきます。ここで食べ物を与えると他のも一気にやってくるので無視です(^^;
66_20170812065307126.jpg


先は長いので食べたらすぐに下山です。まずは西の方向へと進みます。
67_20170812065308660.jpg


山小屋から西の道経由でだと距離はあっても岩場などはないので、歩いてる方もたくさんです。
68_20170812065312f11.jpg


キオン属の花 Fuchssches Greiskraut(Senecio ovatus) キク科
69_201708120653116ea.jpg


キノコがちらほら生えてました。
70_2017081206531385c.jpg


イエロー・サクシフリジ
71_201708120653168e0.jpg


山頂を右上に眺めながら、
72_20170812065316d3e.jpg


左下に見えてる山小屋方面へと歩きます。
73_201708120653171fd.jpg


秋に咲き出すリンドウ。まだ蕾状態です。
トウワタリンドウ;ヤナギバリンドウ Schwalbenwurz-Enzian(Gentiana asclepiadea) リンドウ科
74_20170812065319da6.jpg


トリカブトです。
ウルフス・ベーン Wolfs-Eisenhut (Aconitum lycoctonum) キンポウゲ科
75_20170812065320cc1.jpg


”植物を大事にしましょう”の看板。
76_201708120653221a1.jpg


山小屋が見えてきました。  Tutzinger Hütte(1327m) 宿泊できます。
77_201708120653238a0.jpg
7年前、山歩き初心者の時にこの小屋まで歩きました。


休憩して何か飲みたかったけど、とりあえず下って、列車(この日は代替バス)の時間があれば下山後に何か飲むことにしました。


山小屋の真横を通過して行きます。
78_20170812065325e03.jpg


振り返っての景色。山頂は、左側に三つある小屋の一番右側の小屋のちょうど真上付近です。
79_20170812065326ab1.jpg
Benediktenwandの”Wand”はドイツ語で”壁”の意味です。



ヒゲギキョウ  Nesselblättrige Glockenblume (Campanula trachelium)  キキョウ科
80_20170812065327436.jpg


しばらくはずっと日陰で涼しかったです。
81_201708120653436e7.jpg


ベニテングタケが生えてました。
82_20170812065344cf4.jpg


ここから長い、長い林道が始まります。ということで、ここまでマウンテンバイクで来られる方も多いです。
83_20170812065346db7.jpg


ヤナギラン Schmalblättriges Weidenröschen(Epilobium angustifolium) アカバナ科
84_20170812065347719.jpg


林道沿いはキノコの方が多かったような・・・。
85_2017081206534950f.jpg


86.jpg


マウンテンバイカーさんにびゅんびゅん抜かれます。
87.jpg


とにかく長い、長い道のりでした。
88.jpg


やっと登山口のある駐車場まで来ても、駅までさらに30分弱歩かないといけません(-_-;)
89.jpg


クラクションをブーブー鳴らしていく車とたくさんすれ違ったので”結婚式だな”と思ってたら、新郎新婦を乗せた馬車とすれ違いました。
90.jpg


そして駅に到着。代替バスが停まるバス停はここではないと読んでたけど、近くだろうと思って探すも全然見当たりません・・・。
91.jpg

駅のすぐ横の民家でお茶してる方がいらしたので「すみませーん!」と大声を張り上げて、”代替バスのバス停はどこか?”と聞いたら、全く違う場所で、1㎞ほど戻らないといけないことが判明しました(>_<)

バスの時間に間に合うかどうかドキドキしながら、教えてもらった道を急いで歩きました(汗)。
そしてやっとバス停に到着。間に合ったけど、何かを飲みに近くのレストランへ行く時間はありません(涙)。自動販売機もコンビニももちろんないドイツです(涙)。一時間後のバスに乗ればもちろん時間はあるけど、帰宅優先です(^^;

そしてすぐにバスはやってきて、途中で電車に乗り換え。地元駅に着いてやっとコーラ1本買うことができました(^^;


この日歩いた距離は約21.6㎞、累積標高は上りはロープウェイ利用があったので588m、下りは1430mでした。
以前からずっと歩きたかったコース、とても歩き甲斐があって満足のいく歩きとなりました。
最後は曇ってきたけど雨には遭わず、自宅に戻って少し経ってから大雨が降りだしました。

Leonhardstein(1452m)

Brecherspitz(1683m)

comment iconコメント ( 10 )

アルペン猫さん、こんにちは。

20kmアップですか。歩かれましたね~。

僕は、この蒸し暑さに5km歩くのが精いっぱいです(笑)

結構岩の急なところもあって、面白そうな登山道ですね^^
お疲れ様です。

いっぱい歩いたのに、最後のビールは時間のせいでなしですか^^;
暑いときほど一杯やりたいですね^^

暑いので体調にはお気を付けください^^

名前: やまびこ [Edit] 2017-08-13 19:51

コメントありがとうございます♪

★やまびこさん
こんにちは!

本の情報から、駅まで歩いても20㎞弱くらいじゃないかと思ってたら、バス停まで歩いたせいもあるかもですが今回も自分にしてはかなりの距離歩いてしまいました(^^;
でもこの日は湿度があるとはいえ最高気温も23度くらいだったので、それでなんとか歩けました。
あと、山頂までは道が楽しくて疲れも感じませんでした^^

ビール、ここ最近の歩きの後、飲めてないことが多いんです(>_<)
でも運転手の方はいつも自宅まで我慢なので、それを思い出して、私も自宅での1杯を楽しむようにしてます^^

お盆過ぎたら少しは暑さが和らぐといいですね。

名前: アルペン猫 [Edit] 2017-08-14 05:07

こんにちは。
岩の稜線がかっこいい登山道ですね!
ヨーロッパアルプスの雄大な景色に憧れます。
下山時の長いダラダラ下りは、嫌んなっちゃいますね。
お気持ちよ〜く分かりますよ!
お疲れ様でした。

名前: mor [Edit] 2017-08-14 05:13

雨に合わずラッキーでしたね。
ギョウジャニンニク、この写真で拝見すると、結構大きく見えますね。
この時期にもまだ姿をとどめてるのは、山の上の気温が低いからでしょうか?
カラフトホソバハコベも、この辺りでは、とっくに花は終わってますし。

二つ目の山頂までは、安心して拝見できましたが、その後が...
岩場が多くて、危なそう!梯子まで出てくるし...
写真を見てるだけで、冷や汗がでてきましたよ。
こういうお山に登れるだなんて、凄いです!!!

それにしても、こんなお山を脚丸出しで登るドイツ人。
これもまた凄い!

ドキドキハラハラしましたが、最後はキノコに癒され、ホッと一息♪
お疲れさまでした~^^

名前: pil [Edit] 2017-08-14 19:31

コメントありがとうございます♪

★morさん
こんにちは!

この岩の稜線歩きが人気なのか、分岐点では皆さんこちらのコースにばかり歩かれてました^^
私はブログで皆さんのお写真拝見させていただいて、日本の山への憧れがすごくあります!
特にお花とか、こちらに咲かないのもいろいろあるみたいで。
下り時の林道のダラダラ歩き、皆さん同じ思いされてるのかなあ(笑)。
そう思って今後も頑張って歩きます!^^

名前: アルペン猫 [Edit] 2017-08-15 05:55

コメントありがとうございます♪

★pilさん
ちょっと前まっではとにかく午後から雨の予報になってることが多かったから、計画立てる時はいろんな場所の天気予報をチェックして一番確率的に降りそうにないところ選んだりしてました(^^;
ギョウジャニンニク、大きいです!というか、私、今までなんでこれに気づかなかったんだろう??と不思議でなりません、こんなに目立つのに(汗)。
山の上でだと、標高が高い場所はけっこう遅い時期まであの濃い青のリンドウが咲いてたりで、やはり気温の関係がありそうです。

今回の山、あれこれ見てたら普段あまり歩いてない人も歩いてるようだし、どこででも黒丸印(上級者コース)となってるわけではないので、普段山歩きしてる人だったら歩ける道だと思います^^
写真で見ると私も”ここ、大丈夫かな・・・”と思うところ多いですが、実際そこまでないんですよ、本当に(^^;

ドイツ人、多くの方が薄着で、やはり暑さ対策が一番大事のようです(笑)。

最後の林道のダラダラ歩きはつらかったけど、キノコを見つけると気分が盛り上がりましたよ!^^

名前: アルペン猫 [Edit] 2017-08-15 06:05

アルペン猫さん こんにちは

初めて歩くコースは期待感いっぱいですよね!
こんなトレイルだとネットとかで下調べしてるときから
ワクワクしてきそうです。

オオバナウツボグサの次の写真や
ミヤマノギクの2枚前の写真などテンション上がりますねー^^
あと、歩いてきたとこを振り返るのもバッチリ!
僕もよく振り返っては写真撮ります(笑

ハイクに夢中になると20km歩いてもあまり疲れないときありますよね。
下山しながら『ここ、また来ちゃうなぁ』と思ってしまうコースに
出会う時があるのですが、この縦走歩いてみたいですね~・・・無理だけど^^;

名前: としパパ [Edit] 2017-08-16 15:01

こんばんは。アルペン猫さん。
素晴らしかな縦走コースですね!
自分が歩いた軌跡が見通せるのは何とも言えない感動があります。
いつの間にか歩いてしまいそうな20kmです。
でも、今の私にはちょっと無理な距離かな・・

こちらも少しだけ涼しくなってきたので、少しづつフィールドを広げたいと思う今日この頃です(笑)

名前: 居酒屋与太郎 [Edit] 2017-08-16 22:17

コメントありがとうございます♪

★としパパさん
こんにちは!

以前からずっと歩きたいと思ってたコースだったので、期待感がとても大きかったです^^
ここを歩かれた方々のブログなどを何度も見て予習(笑)して、あれこれと歩くイメージをしていました!

昨年までは、”距離的に無理だ”と思ってましたが、最近何度か20㎞越えをやったので、やっとここを歩こうと思うことができました。
でも歩いてるととっても楽しくて、距離を感じませんでした^^
あ、最後の林道のダラダラ歩きだけがちょっと辛かったですが(笑)。

振り返った時に歩いてきた道が見えると、「おおっ!」な気持ちになりますね^^
とにかく今回のコース、歩いてて本当に楽しくて、秋頃にまたここを歩けたらなあと思ってます!

名前: アルペン猫 [Edit] 2017-08-17 00:23

コメントありがとうございます♪

★居酒屋与太郎さん
こんにちは!

ここの縦走コース、秋の行楽シーズンはもっともっとにぎわってて大人気です^^
私も初めて全コースを挑戦しましたが、歩いた後に振り返って景色を見た時に、”あんなところ歩いてたんだ!”と、感慨深くなりました。
仰るように、歩いてる最中がとても楽しかったので、最後の林道歩き以外では距離を全く感じず、常にワクワク感がありました^^
20㎞超えは私にはやはりかなり長距離ですが、今年は2回その距離を歩いたので、今ならここを歩けるかも・・・と挑戦してみました。

お盆過ぎて少し気候もよくなりそうですね!
秋を前に、あれこれと計画も立てやすくなりそうですね^^

名前: アルペン猫 [Edit] 2017-08-17 00:35

コメントの投稿






trackback iconトラックバック ( 0 )

Trackback URL:

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)